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東西


2014年3月30日の東京新聞の朝刊にシャベルとスコップ、地方によって解釈が違うのだという記事です。大辞泉にも、「スコップはシャベルより小型の物を言うことが多いが、地方によって逆の場合もある」とあるそうです。うん、うちの場合すでに大辞泉が違う(笑)。だってスコップってデッカイ方だもの。シャベルが芋掘りで使うあのちっこいやつ。中部地方では逆なんですって・・・。幼稚園児らが手にした小さい方の道具の名称はスコップだったそうです。うちの中では、もし中日新聞のこの記事を読んだら、子供にあんな重い物を持たせて・・・(汗)と心配すると思います(笑)。大体にして、あの芋掘りに使われれ園芸用の小さい道具は、「移植ごて」と呼ばれているそうです。
日本工業規格によると、さじの部分の肩を足で押せない物を“スコップ”と定めているのだそうです。・・・規格に真っ向から対抗しているなうち(笑)。だってでっかいのがスコップだったも~ん♪(笑)。

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