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支援


今の時代、スマートフォンやタブレットで発達障害児の支援を行っているのですね。どうやって支援しているのか詳細は分かりませんが。まず発達障害とはどういう症状なのでしょうか。発達障害というワードで検索してみました。すると、関連検索ワードで、「発達障害チェック」というのが表示されたのですが、子供と成人で分かれていました。チェックリストのサイトにアクセスしてみたところ、発達障害ではなく、大人のADHD症状チェックリスト:成人(18歳以上)用とあります。ADHDとは、注意欠如・多動性障害という病気のようです。・・・ちょっとやってみっか(笑)。
・・・ふむ、どうやらおいらはADHDの症状を持っている可能性は低いそうな^^♪。ただ単にこのADHDってのも、うつ病と同じで、医者と製薬会社が作った病気というか病名だろ?^^。金もうけのためにさぁ。チェックリストに書かれている内容の症状って当てはまる人も結構いると思いますよ?。で、その18歳以上の成人で言うADHD、子供で言う発達障害と、スマートフォンやタブレットでどのように支援してくれるというのでしょうか。詳細を見てみると、発達障害児と家族、支援者に役立つアプリ、活用法などを学ぶとあります。・・・医者も情報発信をしているこの発達障害という病気をアプリなんかで支援できるのかい?^^;。発達障害とは、生まれつき脳の発達が通常と違っているために、幼児のうちから症状が現れ、通常の育児ではうまくいかないことがあるとありました。・・・そりゃそうだよ、子供だもん。子供のうちは問題ないと思いますよ?大人の発達障害ってのは問題だとは思いますが。
アプリってどんなものがあるのか検索してみました。東京障害者IT地域支援センターというサイトです。え・・・有料のアプリもあるのね^^;。無料のアプリもあります。漢字を含む文章全て自然な発声で読み上げるというアプリは14,800円です。たけぇ・・・(汗)。

東京都のヒプノセラピスト
忘れた過去の出来事を探る
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